
「Launch Pad」とは日本語では「発射台」という意味です。米国の「Web 2.0 Summit」「DEMO」などではスタートアップ企業の新しい製品・サービスのプレゼンテーションの場が存在します。Infinity Ventures Summitの「Launch Pad」は日本のベンチャー企業の登竜門になることを目指しています。
| 名称 | Infinity Ventures Summit 2012 Spring 「Launch Pad」 |
|---|---|
| 開催日 | Infinity Ventures Summit 2012 Spring 2日目 6月15日(金) 8:45-10:45 |
| 募集期間 | 2012年2月1日~5月15日 (注)審査は順次行います。 プレゼン企業数が上限に達した段階で締め切ります。 |
| 決定時期 | 決定時期5月下旬までに決定。 |
| 募集対象 | (分野) インターネット、モバイル、ソフトウエア、デジタルコンテンツ、コンシューマーエレクトニクス(PDA、ロボット含む)の製品・サービスなどネット・IT全般を対象 (対象製品・サービス) 製品・サービスのデモンストレーション可能な製品・サービスであること。 (企業規模など) 個人・企業の所属は問わず、上記の分野やデモンストレーション可能であれば応募可能。 |
| プレゼン企業数・ 参加人数 |
最大14社 プレゼンは代表者(経営者や事業部長など)が行う。 |
| プレゼン形式 | 1社6分のデモンストレーション (事前のデモンストレーションのトレーニングを用意しております) IVS 2011 Fall Kyoto Launch Padの優勝プレゼンテーションの動画を参照ください。 |
| 表彰 | Infinity Ventures Summit のスピーカーの中から10名の審査員を選定し、当日ライブで5点満点の評価を行います。合計得点が一番多い企業が表彰されます。協賛企業様から豪華な賞品の提供を予定しております。 |
| プレゼン企業のメリット |
|
| 費用 | 応募・審査に関しては無料 参加費・宿泊・交通費は各自負担。 |
| 応募方法 | Launch Padへの応募は応募フォーム(Google Form)のページからお願いします。 |
| 審査プロセス |
1次審査は書類審査。最終審査は評価者に対する6分のプレゼンテーションとQ&A(30分程度)。 2次審査は5月下旬に行ないます。本番リハーサルを兼ねた審査となります。 |
| 審査方法 | インフィニティ・ベンチャーズを中心に業界エキスパートが評価 |
| 評価ポイント | 製品・サービスの市場性・革新性・将来性など |
| 情報の管理 | インフィニティ・ベンチャーズLLPが管理。必要に応じて守秘義務契約を締結。 |
| 問い合わせ先 | インフィニティ・ベンチャーズLLP ![]() |
Launch Padへの応募は応募フォーム(Google Form)のページからお願いします。





